「簡単に儲かる」と考えている人は読まないで下さい。

ところで、「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」は入手されただろうか?

私は、この商材で得られる多くのコンテンツから、ネットビジネスの本質的な要素を知る事が出来て、副業であっても自分が手がけている範囲は100%本気で頑張ろうという強い意思が働くようになった。

私は誇りを持って本業も頑張っているから、安易にネットビジネスだけで生活しようとは思わない。だが、副業であっても半端な気持ちでは、収益だけでなく、それ以外のノウハウや、仲間、モチベーション、充実した時間など、金では買うことの出来ない大切なものも、得ることが出来ないのだ。人生の財産とも言える、それらの宝物を得たいのならば、やはり本気で取り組むべきだと実感している。

もし、本業として、あるいは充分な収益を得られるほどの副業としてネットビジネスに取り組むのであれば「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」は入手するべきアイテムだと確信している。

そして、本業、副業問わず、本気で取り組むのであれば、しっかりとした地固めが必要なのは当然で、目先の利益だけをさらうようなノウハウでは、安定した収益が上げられないのは明白だと理解している。

さて、もし貴方が副業でも構わないが、本気でネットビジネスに取り組もうと考えているなら、続きを読んでもらいたい。

ネットビジネスをお気軽に楽しむならば、続きを読む必要はない。それもまた良しである。

 

さて、少なからずも本気でネットビジネスを学ぼうという意欲のある人が、この文章を読んでくれていると思う。

そのような皆さんに「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」の先の話をしておく。

少しでも早く情報が欲しい方はこちらからどうぞ

 

木坂氏のメルマガの読者ならば5月の時点ですでにご存知とは思うけれど、「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」+応用、実践、その他モロモロ~という教材が存在する。

それにしても、木坂氏のメルマガは心地が良い。ダラダラ~っとした雰囲気で、言葉は丁寧で、チラチラと大切なエッセンスが眠くなり始めた頃に露出されて、それがまた独特のリズムを作っている。
日8のおず氏のメルマガも心地良いメールなのだが、最近はそのノウハウでメルマガを書く人が増えたので、ちょっと飽きてきていた。

まぁ、木坂氏はほとんどメルマガを書かないので、忘れた頃に届くという楽しみを提供してくれる魅力もあるわけだが…

話を戻して…

その教材だが、6月からの一般発売が7月にずれ込んで、さらに15日からの販売開始となった。おそらく、木坂氏も和佐氏も眠かったのであろう…

NBA(Net Business Archive)という教材は、どういう内容かというと、「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」が 0を100にする教材で、NBAはその100を1000や10000に出来る教材といえる。

同時に、多くの(本当にお腹がイッパイになるほど多くの)ノウハウも詰め込まれた、動き始めたビジネスを増強させる特効薬と言っても過言ではないと思うし、もちろん、NBAにも大百科の要素は組み込まれているので、NBAを手にしてジックリ基礎固めから取り組み、実力を身に付けてゆくことも出来ると思う。

実際のところ、私は、ネットビジネスを副業として取り組んでいる人には、「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」が適度であろうと思う。基礎を極めるには充分の(というか内容が多すぎるくらいで…)内容で、時間的な問題が解決できない場合は、NBAまでは負担が大きいのではないかと考える。

しかし、時間的な問題ではなく、ある程度の修練を積み、基礎から応用へとネットビジネスの内容を拡充してゆくならば、NBAは強力なサポーターとなり得る教材だ。
もちろん副業としてのネットビジネスでも、その取り組み方が基本的にしっかりとしているのであれば、NBAから得られる恩恵は大量であろう。

 

ただ、現実問題として、ある意味でプロ向けの教材であるから、高価である。
購入者への配慮から分割払いも可能にしてくれているが、余力のない時に簡単に払える金額ではない。内容に見合う価格なのだから割安感さえ感じるが、高価であることは間違いない。

※私は「購入者の負担軽減のために分割払いも可能にしているので買い易いです」なんてウソは書きません。

この記事を読んで購入を検討したとしても、絶対に無理はして欲しくない。
ジックリ構えて、しっかりと検討してから購入しても遅くはないのだ。先行者有利のような安直な教材ではないのだから。多少でも余力のある状態で購入を検討してもらいたい。

ただし、とんでもなく重要な「オマケ」が付いてくるという事なので、最後に紹介しておく。

2008/07/15に一般発売が開始され、2008/07/31までに購入されたユーザーには、スペシャルボーナスとして、なんと「和佐・木坂の個人面談」がついてくるというのだ。
この価値が判る人ならば、この教材は安いと感じてしまうようなオマケである。
私が知る限り、史上最大のオマケのように思える。

スカイプやメールなどによる直接のコンサルティングではなく、個人面談なのだから、とんでもないサービスをつけたものだと感心している。

もし、面談の権利をチケットにしてくれれば、ヤフオクで売って、教材代はロハに出来そうな気がする。(本気じゃないよ)

 

最後に

現在、ネットビジネスに真正面から取り組んでいる皆さん、副業であっても将来的に自分のキャッシュポイントとして育てたいと考えている皆さん、NBAは購入を真剣に検討するべき教材です。

少しでも早く情報が欲しい方はこちらからどうぞ。

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